お米のみうら

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特別栽培米の栽培基準



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【店休日】:水曜日
(年始・GW・お盆)
【営業時間】
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(日・祝日も配達します)

青森 青天の霹靂【玄米】


        



年産
おすすめポイント
最初はあっさり
噛むと後からもっちり
食べごたえがあるのに
重すぎない
インパクトのあるネーミングで平成28年にデビューした品種。
まっしぐら」と「ひとめぼれ」の系統で、「粘りとキレのバランス」をイメージして育成された。
水加減や浸漬時間で炊き上がりが変わる。水を多めにすると粘りが前面に出て、少な目にするとあっさりした食感になるなど、料理や気分に合わせて炊くことができる。

産地作り手
青森県田舎館村は、津軽平野の南部に位置しており、弥生時代中期末の「垂柳遺跡」があり、656枚の水田跡も発見され、稲作が約2100年前から行われてきた地です。 以前は反収日本一に何度も輝き、現在は食味日本一の米作りを目指しています。



稲で絵を描く「田んぼアート」が世界的にも有名です。

田んぼをキャンバスに見立て、色の異なる稲を絵の具代わりに巨大な絵を描く「田んぼアート」、田舎館村では平成5年に3色の稲でスタートし、年々技術が向上し今では7色の稲を使いこなし繊細で緻密なアートを作り上げています。
(田んぼアートオフィシャルサイトより引用)



田舎館村の「稲華会(とうげかい)」は、米農家で立ち上げた組織で、青森県初の「特A評価」を取得。29年産より特別栽培米への取り組みを始めました。



我々稲華会では、青森県産米の食味向上を目的に、関係組織と連携しながら、日夜努力しています。「青森の米は旨い」と言っていただける人が一人でも多くなるよう、丹精込めて生産しています。そのうまさをぜひ味わってみてください。
稲華会会長 白戸卓郎



栽培基準
平成29年産より、特別栽培米の取り組みを始めました。
特栽米
農薬の使用成分・回数および化学肥料の使用量を、その地域の基準より半分以下に減らして栽培された農産物のことです。地域の標準的な栽培方法の事を慣行栽培(かんこうさいばい)と言います。
詳しい内容は、こちらのページにて銘柄をお探しください。
基準のページへ


ご注意
●こちらの商品は玄米で計量し、販売します
●精米希望の方は精米歩合をお選びください。精米は無料です。
(玄米は精白米しますと約1割がヌカになります)
●1埣碓未任幹望のキロ数を購入してください。
●2袋以上に小分けする場合は、発注のとき備考欄にその旨ご記入ください。
(小分けする数が多いと有料となる場合がございます)
●詳しくはお米のご注文から発送までをご覧いただくか、当店まで電話でお問い合わせください。
販売価格 630円(税込)
購入数
kg




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